
お店で出てくる一般的な水たばこ(シーシャ)の中身は、大きく分けてフレーバー・炭・水の3つです。上の受け皿にフレーバーを入れ、炭で温めて、下のボトルの水をくぐらせた煙を吸う仕組みになっています。あのモクモク感は、この構造から生まれています。

一方で、TIGER SHISHAのような電子シーシャの中身はもっとシンプル。炭も水も使わず、本体の中にフレーバーリキッドとバッテリーが入っているだけです。
電子シーシャの中身は、フレーバーリキッドとそれを温める加熱部、そしてバッテリーで構成されています。火を使わないので炭の準備もいらず、置き場所を選びません。だから宅シーシャやポケット電子シーシャとして持ち歩く人が増えています。
TIGER SHISHAはニコチン0・タール0。たばこ葉を使わないタイプなので、中身に何が入っているか気になる人にも分かりやすい構成です。
炭に火をつける、水を入れ替える、掃除する——そのあたりの工程がまるごとありません。箱から出してそのまま吸えて、終わったらそのまま置くだけ。夜に気分を変えたいときの、いちばん軽い選択肢です。
TIGER SHISHAの中身、つまりフレーバーは全5種類。甘めも爽やかも揃っているので、その日の気分で選べます。
1本あたり約40,000回吸える仕様なので、ゆっくり長く楽しめます。
あわせて読みたい🔍 ポケットシーシャの中身って何?仕組みをゆるっと解説「シーシャは気になるけど、お店はちょっとハードルが高い」という声はよく聞きます。電子シーシャなら中身の構成がシンプルで、家でも使いやすいのがポイント。トラのマスコットがいるパッケージは、デスクに置いても夜の部屋に置いてもかわいく収まります。

友達と集まったとき、フレーバーを交換しながら「どれが好き?」と話すのも楽しみ方のひとつです。
電子シーシャを選ぶときは、まずニコチンとタールが入っているかどうかを確認するのがおすすめです。あとは吸引回数とフレーバーの好み。この3つを見れば、自分に合う1本が選びやすくなります。
TIGER SHISHAは¥4,000(税込・送料無料)。ニコチン0・タール0、約40,000回吸えるフレーバー全5種類から選べます。公式ストアはBASEです。
TIGER SHISHA公式ストア(BASE)でフレーバーを見る
Yahoo!ショッピングでも取り扱いがあります(販売店は合同会社An)。バーや飲食店などでの設置・導入をご検討の方は、導入フォームからお気軽にご相談ください。夜のお店との相性がいい、ポップなトラがお待ちしています。